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Bone Cat Books #1



世界一ちいさな出版レーベル、でも世界一アットホームな出版レーベル。
それが、僕と妻とのBone Cat Books。いまのところ、ラインナップはたったの二冊。
第一弾リリースが僕の『ARIWA』。
第二弾リリースがエルモ君の『BLOOD ON THE MASK』。

その『ARIWA』の感想を、questaoさんが『パンゲア食堂繁盛記』にアップして下さいました。
あまりにステキなレヴューなので、questaoさんの言葉だけでも、皆様に読んでもらいたいです。
本末転倒ですが、よろしく、どうぞ。
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テーマ : 小説
ジャンル : 小説・文学

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No title

こんばんは。
Bone Cat Booksの2冊のラインナップを読破して感じたことは、至極当然ながら人の数だけそこにストーリーが存在しているんだなぁ、ということでした。『BLOOD ON THE MASK』の方はややアブノーマルなのかも知れませんが、ELMO氏の圧倒的語彙とスピーディーな展開とで清々しささえ感じる読み口でした。
そして、そのストーリーとストーリーをいつの間にかたぐり寄せてしまうスリリングさに唸らされました。
もっと多くの人に読まれるべき作品たちだと思います。
繁盛亭アルバイテンさんと僕のあいだの"ARIWA"に感謝するとともに、僭越ながらいっしょに何か表現できる日を楽しみにしております。
新刊リリースの際は、こちらでぜひご紹介お願いしますね。

No title

questaoさん、こんばんは。
あまりに嬉しくて「ライブ・イン・オスロ」と「イノシュシ」の前で手を合わせてしまいましたよ(笑)。
身近な友人以外の方から感想を頂くのは初めてで、本当に感激しました。
エルモくんも涙をちょちょぎらせて喜んでいます(笑)。
questaoさんが仰ってくれているように、ほんとに人の数だけ物語りは存在するんだと思います。
何気ない日常の中にも、耳を澄ませば、きっと聴こえてくるんですよね。何らかの語りかけが。
それも、ある意味では音楽みたいなものですね。
questaoさんとのARIWAに深く感謝です。いつか絶対、一緒に表現しましょう!
想像しただけでワクワクしてきます。そのときは、よろしくお願い致します。

Bone Cat速報も随時アップしていきますね!

No title

今でも『ARIWA』を読み返しますよ。私を救ってくれた大切な一冊です。

No title

のぐっちさん、ありがとう。

貴女は『ARIWA』に対する想いを伝えてくれた身近な友ですよ。
猫を愛する者同士、何かと共鳴することはあるよね。
貴女が作品を作り続けていることも、自分には大きな力になってるよ。
プロフィール

繁盛亭アルバイテン

Author:繁盛亭アルバイテン
ヒッピー・ボヘミアンな生活に憧憬を抱く浪速のポンコツ。
物心ついたときから寝つきが悪い。

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